AmazonKindleストア人気度ランキング
全カテゴリ中1位獲得!!

 

スクリーンショット 2016-06-04 16.42.34

 

 

 

書籍読者の声 

こんばんは。

この度。じゅん様の書籍を読まさせていただき、大変重要な内容の詰まったノウハウが身に付いたようで、また新書が出ましたら拝読したいと存じております。

Twitterにて日々応援させて頂きます。

誠に有り難うございます。 

書籍を拝読し、いまだ禍根はありますが、リスクを恐れて未知数の世界に飛びださない自分の存在を自覚しました。

個人的には、「人生とは、、」などと学者ぶっているよりも、直感的に「やりたい」と感じたものに対して即行動を起こすことの方が価値のあることだと考えます。

知識をアウトプットすることも重要ですが、社会や他人のせいにして行動しない理由を作ることは何の解決にもならないです。

また、「リスクがあるから、、リスクが、、」と無駄に構えて妄想にふけるのではなく、フラットに即断即決して行動することが目的達成に繋がるのではないかと疑問に感じています。

ご教示ありがとうございます。

これからもみなさまから多くを学びます。

一言でいうと、自分の”可能性”を感じさせてくれる本でした。特に、若い人が読むと一つのヒントになり得ると思いました。

私は今までビジネスと聞いたらすぐ悪いイメージが思い浮かんでたんですけど、

今回この本を読んで、ビジネスに対する印象が変わりました‼

私もビジネスを学んでみようと思います!

ネットビジネスって聞くと、悪い物というイメージですが、ネット上でただ自分のお店をもつ、しかもリスクがないっていう事だと、やりやすいのかもしれないですね!

怖いけど、やってみたい。

今までの私の起業に対するイメージは難しい、怖いなどの印象だったけど、出来ることからやっていきたいと思った

素晴らしい書籍でした著者の方とも実際にお会いしたのですが色々教えて頂き本当に感謝しておりますありがとうございました。

上手くいくかは別として自分も何かアクションを起こしたい、と、思わせられた。

素晴らしい本でした。

いやすごいですね。

また次回の出版されたら買いたくなりました。

僕は 沖縄在住の42歳のおっさんです。
31歳で友達と一緒にケーキ屋をオープンさせて、今は42歳になり
2つの仕事を掛け持ちしながら、生活をしていて

書籍を読んで もう一度自分の力でやり遂げたい気持ちでいっぱいです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

botan

 

 

 

  
 スクリーンショット 2016-08-12 23.26.37

『0から1』を作ってみたいというあなたへ

 

 あなたは『自分のビジネスを所有する』ということに対して、こういう風に考えていませんか?

 

1540_32 失敗したら莫大な借金を抱えてしまうのではないだろうか

1540_32 こんな自分にでも本当にできるのだろうか

1540_32 経験やスキルがある程度ないとできないのではないか

1540_32 人脈がまったくない自分には無理じゃないか

1540_32   リスクをたくさん負わなければできないのではないだろうか

1540_32 かなり勉強しないとできないのではないだろうか

1540_32 興味はあるけど、実践となるとなんだか怖い

 

僕自身も、実際に自分でビジネスを始めるまでは同じようなことを考えていました。

 

雇われずに収入を得られるようになりたいけど、そこにはリスクがたくさんあるのではないだろうか。

 

今まで対して勉強も努力もしてこなかったし、意識の低いただの大学生の自分には、どうせ上手くいかないのではないか。

 

そういう考えを持ってたせいで、なかなか行動に移すことすらできずにいました。

 

 

でももし、上のようなことが全て偏見でしかないと知ったら?

 

資金や経験をまったく必要とせずに、自分だけのビジネスを構築していくことができるのであれば?


1日1時間の空き時間を使いながら、少しづつでも将来のために時間を使えるのであれば?

 

 

ただただバイトと遊びだけをひたすら繰り返していた意識低い系大学生の僕が、数ヶ月のうちに、一切雇われることなく生活するには十分なお金を稼げるように成った次世代型のワークスタイルを確立した方法をお教えします。

 

 

 

【目次】

■独占ロングインタビュー
〜意識低い系大学生が沖縄移住を果たすまで〜

■意識低い系起業術(本編)
・はじめに
・一人ぼっちの沖縄サバイバル起業術
・江戸時代から変わらない商いの本質
・1年の失敗から学んだ100万円稼ぐ4つの心得
・21世紀、絶対に扱うべきもの
・これからビジネスを始めるあなたへ

 

 

 

%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%88-2016-11-04-14-51-39

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

botan

 

 

 

 

 

 

スクリーンショット 2016-08-09 12.45.20

 

 

JUN

♢1993年生まれ

小中高は野球一筋。当時の夢は『公務員』

◇2012年4月:

推薦で関西の私立大学に進学。週6勤務のバイト生活を送る。

◇2013年7月:

個人で輸入ビジネスをスタート。

1年近く取り組むも資金が回らずに断念。およそ50万円の借金だけが残る

◇2014年5月:

情報発信を軸としたビジネスをスタート。

野球の分野で仕組みを作り、開始から2ヶ月半後に収益化。

身につけたスキルを活かしてライティング業、プロモーション業、専門家のプロデュース、企業の集客・販売代行などの事業を展開。

◇2015年4月:

大学を休学し、単身で憧れの沖縄に移住。

沖縄でスクールの運営や伝統品の販路拡大の事業などにも取り組む

◇2016年5月:

電子書籍「意識低い系起業術」出版。

AmazonのKindle人気度ランキングで全カテゴリ中1位を獲得。

現在:

沖縄を拠点として情報発信のビジネスを軸としながら、伝統品の販売やメディア構築支援、Web関係のコンサルティングなどを行っている。

 

 

スクリーンショット 2016-08-08 9.00.09

スクリーンショット 2017-03-06 11.52.00 

京都市にある静かなカフェでそう話す僕の前に座っているのは、僕より一つ年下の京都大学の学生。当時の彼は大学1年生にしながら受験業界の分野で月数十万の収入を自分の力で稼いでいました。

 

冬の寒い日に原付に乗って、京大の近くにあるカフェにその京大生を呼び出し、話を聞かせてもらいにいったのは大学2年の冬(20歳)のときでした。今ではビジネスパートナーでもあり、恩師の一人でもある人です。

 

そのときの自分は、週6で居酒屋のバイトに勤しみながら週5で大学に通う生活。週2回のサークル活動と毎日の友達とのゲームが日課になっていました。

 

その生活自体は楽しかったし、何も困ることはありませんでした。週6勤務でアルバイトはしていましたが、バイト先の人たちはいい人ばかりで楽しく働かせてもらっていたので、不満もありませんでした。

 

ただひとつ問題があるとすれば、かけもちしていた2つのバイトで週6で働いていたにも関わらず常にお金には困った生活をしていました。だいたい月10万円くらいを稼いでは消えていくという生活です。(詳しい話は書籍に書いています)

 

当時はそれが大学生の宿命なのだと思ってました…

 

 

スクリーンショット 2016-08-08 9.04.13

 

その京大生に言われた言葉に衝撃を受けました。それまで自分の中には「時間と労働力を売ってお金を稼ぐ」という概念しか無かったからです。

 

そこから当時20歳だった僕は、「自分で稼ぐ力」を徹底的に教えてもらい実践をしていきました。最初に始めたのは、僕がずっとやっていた『野球経験』を活かした情報発信でのビジネです。

 

結果的に3ヶ月後、週6でやっていたバイト2つを辞め時間と場所に縛られない生活を手に入れることができました。

 

大学とバイト先を往復するだけの生活から、自分のやりたいことに時間を費やすことができるようになったのがその時の僕にとって何よりも嬉しかったです。

 

自分の力でお金を稼げるようになっていたので、「一生お金に困る人生を送る」という、将来への不安もなくなりました。

 

 

スクリーンショット 2016-08-08 9.13.25

 

スクリーンショット 2016-08-08 9.04.56

 

大学4年になる頃、事業を立ち上げるために大学を休学して沖縄に移住してきました。

 

 

それまでは沖縄には知り合いは一人もいない状況で、多少の不安もありました。周りの人から「辞めとけ」とたくさん言われました。でも何も挑戦していない「周りの意見」はすでに気にしません。即決で沖縄行きを決めました。

 

『65歳になって、定年後に移住できればいいなー』と思っていたことを21歳にして実現することができました。

 

沖縄ではインターネットを活用した方法で収入を得ながら伝統品の販売やコミュニティの運営なども同時にやらせていただいています。

 

沖縄に来て1年以上が過ぎ、いまではすっかり沖縄での生活に慣れました。お気に入りのカフェも県内にたくさんできて、北部から南部までを行き来しています。月2回ほど県外に旅行や仕事で行くことにもしています。

 

沖縄に来て自分自身、色々と成長できたと思いますし、何より良かったなって思うことはこういった仲間と出会うことができたことです。

 

自分でビジネスをするまでは、『自分が本当にやりたいこと』を見つけることはできませんでした。なぜなら、収入を得る方法は時給か月給で働くこと以外の選択肢はないと思っていたからです。

 

実際自分の力で稼げるようになってからは、仕事をするのも凄く楽しくできていますし、何より仕事をしていない時間がかなり充実するようになりました。

 

おそらくそれは時間とお金の縛りから解放されることができたからだと思います。

 

 

スクリーンショット 2016-08-08 9.06.05

 

 

%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%88-2016-11-04-16-09-52

 

自分の経験を通して伝えたいことは、『あなた自身の可能性に気づいて欲しい』ということです。

 

そして、この最高の時代に生まれたメリットを存分に活かしてほしいということです。

 

あまり気づいていないかもしれませんが、今あなたの手元にあるそのスマートフォンひとつの使い方で、びっくりする大きな可能性を秘めています。

 

特に日本の人は謙虚な人が多いのか、行動する以前に「自分にはできない」とすぐに決めつけている人が多いです。

 

でも、はっきり言うと

 

・時間と場所に縛られない働き方をすることも
・収入源を複数作ってお金を稼ぐことも
・大学のうちに自分のビジネスを持つことも
・自分の好きなことを仕事にすることも

 

誰でも実現できると本気で思っています。
実現できる最高の時代です。

 

それが、この21世紀という最高の時代なのです。

 

まずは自分で自分をブロックするのではなく、一度しかない人生の中で『こうなりたい』ということに対して素直になって挑戦してみれば、必ず先につながります。

 

今までの狭い視野の中で生きるのではなく、もっと広い視野をもってあなた自身の可能性に目を向けて後悔のない人生を歩んだ方が確実に楽しい日々が送れるようになります。

 

そういうきっかけや指針を、この電子書籍や僕の発信の中でもっと多くの方に伝えていければいいなと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

botan

  

 

 

  

 プライバシーポリシー